エリートと関わるに越した事はなく、寧ろその機会を試さない手はない。それを分かった上で勝馬に乗るのか、無風の中で粘って波を起こすかは、その人の自由。出来る事ならエリートと関わり、無風の中でも粘っていたい。
2023.12.27 無風の中で粘る
投稿日:2023年12月27日 更新日:
執筆者:見立 敦
命に喜びを、魂に躍動を
投稿日:2023年12月27日 更新日:
エリートと関わるに越した事はなく、寧ろその機会を試さない手はない。それを分かった上で勝馬に乗るのか、無風の中で粘って波を起こすかは、その人の自由。出来る事ならエリートと関わり、無風の中でも粘っていたい。
執筆者:見立 敦
関連記事
家事代行を利用して部屋の大掃除をしてからジムでトレーニング。キンコーズで12月のイベント曲を作り、サイさんのお店で会長誕生会に参加。色々ご馳走になり、ライブの宣伝もしつつ。悪意の無い無自覚な嘘。目的の …
久々な曲も多い中、変人奇行のジャンプも黒山羊のステップも上がる、良いライブが出来たと思う。とにかく晴れて良かった。安定して力の限りをステージから叩き込める環境がある事は、何かの思し召しの様でいて現実と …
久々なステージで新曲もお披露目出来た。振付けも覚えていた様子に熱受けて、後半は引く事ない5曲を盛り込んだ。解放の兆しが無いにしても解放の場は維持したい。「仕方ない」だけでは堪らない。自らの将来に拘る力 …