いきなりアカペラに挑む礼君から飛ばしつつ、割と彩り豊かなセトリで締められたと思う。コンテンツの魅力を極力傷つけない様に、緊迫緊張の中においても揺さぶりをかけて焼き尽くしていく事は、他では味わい難い体験価値を生む、良くも悪くも。

命に喜びを、魂に躍動を
投稿日:2022年7月27日 更新日:
いきなりアカペラに挑む礼君から飛ばしつつ、割と彩り豊かなセトリで締められたと思う。コンテンツの魅力を極力傷つけない様に、緊迫緊張の中においても揺さぶりをかけて焼き尽くしていく事は、他では味わい難い体験価値を生む、良くも悪くも。
執筆者:見立 敦
関連記事
穏やかな朝にスタバで馴染みの店員と話し、今年の振り返りを書いたり、ピアノ「1000の言葉」を弾いたり。山家さんと合流して豆蔵でランチして散歩、猫がいた。一度家に戻って明日のライブの準備をし、また山家さ …
交際費のジョブカン依頼、什器手配、仕入コード、移動出荷、費用負担区分け、ガラケー、ギフトショーの名刺データの作成を終え、麻布十番へ移動。ジムに行く前に食事を摂りに初めて入る店「十番のおばちゃん」。定食 …
付いて行きたいと思われる人を目指すべき、永遠の課題。厳しいけど憎まれない、自分の非を謝罪し、悩みを話せる人。雑談で会話量を増やす事。望んでいないアドバイスをするのは、子供に日で遊ぶなと言うのと同義。得 …