奇怪式にも参加出来て良かった。今回トリでのステージ、中後半の5曲がほぼ燃え尽き目の曲で臨み、意識がブレた感覚も久々に、テンションは好調を維持。アンコールが掛かったのも嬉しかったけどその楽しみは追々。ワンマンを終えたばかりとはいえ、まだ何か生み出せる手応えあり。
2020.9.22 池袋手刀
投稿日:2020年9月23日 更新日:
執筆者:見立 敦
命に喜びを、魂に躍動を
投稿日:2020年9月23日 更新日:
奇怪式にも参加出来て良かった。今回トリでのステージ、中後半の5曲がほぼ燃え尽き目の曲で臨み、意識がブレた感覚も久々に、テンションは好調を維持。アンコールが掛かったのも嬉しかったけどその楽しみは追々。ワンマンを終えたばかりとはいえ、まだ何か生み出せる手応えあり。
執筆者:見立 敦
関連記事
mc無し曲詰め詰めでぶっ通し良いライブだったと思う。楽屋で共演者の方から、マルコの曲で好きな曲があると、それは鳥籠だという話しを受け、異論の余地なし。割と大事な時のみに披露する傾向にあるものの、いつで …
6:30両国第一ホテルでモウさんの講和を聞き、コロナ禍のビフォーアフターを考えさせられるという状況に。演奏回数が多ければ良かったのかというと違う。少なければそれだけ一発の思い入れも上がるし、余った時間 …