未分類

2020.12.12 一年振りのお台場

投稿日:2020年12月12日 更新日:

スタバの店員さんが「12/13日曜を最後に異動する事になりました」とお話を受け、異動先を聞くと三郷との事。過去にプレゼンの原稿用に裏紙を貰った事もあり残念だなと思い、お礼の一言を名刺に記して渡したのが先日の出来事。今朝その店員さんから「お会い出来て良かったです」と名刺を貰った。初めて見るスタバの名刺に愛着と、作業も捗る。

新橋でデータ作り途中にバッタリ幼馴染みと合流し、お台場のイベントに。オーケストラ、オペラを聴き、会場内で元同僚や高校の同級生と再会。なんたる偶然、リングも貰ったりと。一本針の時計は、正確さを追い求める風潮や、時間に追われる現代のライフスタイルへのアンチテーゼとして、あえて1本針による、少々曖昧な時刻表示を採用していると後日確認。

海洋生物の装飾、億を超えるガラスケース内の時計に溜息を吐き、お暇。東京タワーが光る。

この空間を引き伸ばそうと去年寄った店に移動、生春巻きと呼ばれた生ハム。脱走には駐車場のエレベーターを通り抜ける迷路。
ヒルトン東京で入社式が行える様な、コツコツ努力が出来るエリート街道。そういう子を見習いなさいと教わってもゲームに手を伸ばす様な子供だった。

バンド、営業、販売、事務の4つの同時並行。担架を切って飛び込んだのは「このチャンスを逃したら一生後悔する」という思惑。今も満足し、未来も楽しみを持てる状態へと突き動かす衝動は「人と同じ事がイヤ」という思惑。
試みと結果のサイクル(人生観→習慣→技術→成果)を回して人生観を拡げるしかない、まるで成長マインドセットの中でアイスバーグと言われる様な物。その条件となる3つの行動。

・座右の目(魂に喜びを)
・ガラクタからの脱走
・ポートフォリオを組む

-未分類

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

2022.6.21 大体それが始まり

得意先コード取込み、請求ハガキとジャム口座、カード2部屋、テープ倉庫面積等を共有し、オントラック80件を終えて新宿へ移動。オカダ屋で明日のカラコンを調達し、ノアで新曲の練習し、一昨日のライブ動画を確認 …

2024.1.17 金井さんとお茶

久々に金井さんと会い、ボディウォッシュの補充を手配してもらい、近況報告。話すにも体力が必要だから、話す事に慣れさせる、そのために皆で食を囲んだり、動画で話したりする機会を増やすのはとても有効。

2021.4.19 神田さんと作業、新橋で会議

同じ本を読んでるはずなのに、何故面白く説明出来るのか。情景が浮かぶ、引き込まれる、真面目と巫山戯の混在。強烈な衝撃で脳にイメージを刻む反復(毎日15分以上は練習しない)は本「習得への情熱」を参考に。録 …

2022.7.17 分散自立型

スタバでメモ書きしてから神谷町に移動。中国語勉強の続き、三澤先生のご指導で自己紹介を習得。五目湯麺をご馳走してもらい、新御茶ノ水へ移動。駅のホームで井本さんとバッタリ遭遇。プルデンシャルの営業が忙しそ …

2022.10.19 答えはいつも見えない、それでも…

唯さんのワンマンソロライブを見てて、「月」が自然と口ずさみたくなる。「答えはいつも切なくて、それでも人は歩き出す。答えはいつも見えなくて、それでも君を愛してるから」任務的な事としては、時間を掛ける事で …